2011/12/05(Mon)
音は空気中を秒速340メートル
水中1500メートル
骨の中を5600メートルの早さで伝わる
人間は骨でできており、体内には約70%の水分が含まれています( ̄▽ ̄)
だから音の影響を非常に受けやすい(^^)/
セロトニン活性のことは健康のカテゴリにも書きましたが
この体感音響を使ったセロトニン活性の方法もあるそうです^^
セロトニンが活性されるときは
脳が「覚醒」された状態であり
すっきり覚醒させるためにはまず脳をリラックス状態へと導き出すと良いそうです(^_^)
脳をリラックスさせるにはオーガニックな音楽
例えば川のせせらぎなどの自然音が効果的☆
耳でただ聴くのではなく
体に浴びせるように聴くと脳がリラックスモードになり
聴き終わって30分後にはすっきりと覚醒状態になるという実験結果になったそうです(*^^*)
心地よく体に響く低い音を振動として再現する
体感音響システムというものもあるらしく
クッション型や小型化したものがあるらしい(゜_゜)
それを抱いたり患部にあてたりして振動を利用し
体に刺激を与えリラクゼーション効果をはかるというもの★
私自身どういったものか体験したいもののひとつです(*^^*)
書籍:サウンドヒーリング著者:喜田圭一郎
監修:有田秀穂
より★
なっち at 2011/12/05(Mon) 20:33│コメント(0)
2011/12/04(Sun)
ある日新聞の記事で見つけた
映画監督フレデリック・ワイズマンさんの記事
「知性と感性を研ぎ澄ませ、現実の中にドラマを探る。それは生きることと同義だ」
素敵な言葉ですね
お気に入りの記事ノートに切り取ってあります^^
なっち at 2011/12/04(Sun) 21:57│コメント(0)
2011/12/04(Sun)
だいぶ前に観た映画
"生きる"
をテーマに
教える・闘う・愛する・犠牲にする
これらのことを
様々な命ある動物から感じとれる映画でした
彼らは生きる意味など考えず
ただ生きていました
残念ながら人間という生き物は「生きる意味がないから」と自ら命を落とす人もいます
人間以外でこのような理由で命を自ら絶つ動物は他にはいないのではないでしょうか
生きるのに意味なんかいらない
ただ
生きる
これだけで良いのではないでしょうか?
"生きる"
をテーマに
教える・闘う・愛する・犠牲にする
これらのことを
様々な命ある動物から感じとれる映画でした
彼らは生きる意味など考えず
ただ生きていました
残念ながら人間という生き物は「生きる意味がないから」と自ら命を落とす人もいます
人間以外でこのような理由で命を自ら絶つ動物は他にはいないのではないでしょうか
生きるのに意味なんかいらない
ただ
生きる
これだけで良いのではないでしょうか?
なっち at 2011/12/04(Sun) 21:42│コメント(0)
2011/12/03(Sat)
「医原病」とは医者にかかったもしくは医者にかかって薬を飲んでしまったがためにならなくてもよかった病気にかかってしまうことです
例:サリドマイドという睡眠薬を安易に妊婦さん達が服用し
その妊婦さん達から生まれてきた300人ほどの赤ちゃんは奇形という形で生まれてきました
胎児の奇形を誘発するという恐ろしい副作用が隠れていたわけです
海外では販売中止になったにもかかわらず日本政府が販売中止命令をなかなかださなかったために被害に見舞われたというケースです
患者だけが犠牲になり、国や製薬会社は形ばかりの謝罪だけだったそうです
これが医原病の実態です
いくら安全だからといってなんの副作用が隠れているかわかりません
後でこういう症状が出ました
と言っても遅いケースがあります
命にかかわる病気以外はなるべく薬を安易に用いるのは危険ということが言えますね〓
書籍:一生、「薬がいらない体」のつくり方
著者:岡本裕
より〓
なっち at 2011/12/03(Sat) 22:02│コメント(0)
2011/12/03(Sat)
セロトニンとは脳の神経伝達物質のことであり
私たちはセロトニン神経を活性化させ脳内に十分にセロトニンを作り出すことで
脳を活発に動かすことができ、元気でいきいきと過ごすことができます
どうやって?
・太陽とともに起き、目から光の刺激を取り入れることでセロトニンが活性化されます
太陽の光は3万~10万ルクスなので窓を開けるだけでも良い
要は目から刺激を取り入れば良い
太陽の光は蛍光灯の約100倍以上
・朝ごはんにトリプトファンを含む食材を選ぶ
主にバナナ・納豆・チーズ・鰹節
トリプトファンがセロトニンを作る
・リズム運動をする
歩くなど
セロトニンを活性化させる
セロトニンは夜になると自然とメラトニンに変換し
よりよい眠りに導きます
セロトニンを昼間思いっきり活性化していると
その分夜には十分なメラトニンになってくれるのです
㊟アルコールの取りすぎはメラトニンを減少させるのでよりよい眠りにつくことができません
そしてメラトニンは朝光の刺激を受けるなどをしてセロトニンを活性させることでセロトニンに変換し
安定的な生活が送れるようになりますよ
セロトニンは心を落ち着かせ、安定し意欲がわいてきます
なので早寝早起きって体に良いんですね
これらの基礎を生活に是非とりいれてみてください!
自律神経が乱れがちな方は元気な体に
元気な方はもっと元気になれます
書籍:脳内セロトニン活性法
著者:有田秀穂
より
私たちはセロトニン神経を活性化させ脳内に十分にセロトニンを作り出すことで
脳を活発に動かすことができ、元気でいきいきと過ごすことができます
どうやって?
・太陽とともに起き、目から光の刺激を取り入れることでセロトニンが活性化されます
太陽の光は3万~10万ルクスなので窓を開けるだけでも良い
要は目から刺激を取り入れば良い
太陽の光は蛍光灯の約100倍以上
・朝ごはんにトリプトファンを含む食材を選ぶ
主にバナナ・納豆・チーズ・鰹節
トリプトファンがセロトニンを作る
・リズム運動をする
歩くなど
セロトニンを活性化させる
セロトニンは夜になると自然とメラトニンに変換し
よりよい眠りに導きます
セロトニンを昼間思いっきり活性化していると
その分夜には十分なメラトニンになってくれるのです
㊟アルコールの取りすぎはメラトニンを減少させるのでよりよい眠りにつくことができません
そしてメラトニンは朝光の刺激を受けるなどをしてセロトニンを活性させることでセロトニンに変換し
安定的な生活が送れるようになりますよ
セロトニンは心を落ち着かせ、安定し意欲がわいてきます
なので早寝早起きって体に良いんですね
これらの基礎を生活に是非とりいれてみてください!
自律神経が乱れがちな方は元気な体に
元気な方はもっと元気になれます
書籍:脳内セロトニン活性法
著者:有田秀穂
より
なっち at 2011/12/03(Sat) 16:36│コメント(0)
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